So-net無料ブログ作成
検索選択

何かを問いかける映画 [映画]

誰も知らない.jpg 誰も知らない

最近ブルーレイのレコーダーを買ったおかげで深夜に放送される映画を録画しては観ている。 当時話題になったこの映画を見に行く事はなかったが、こうして観てみると、子供を置き去りにした母親が言ったセリフの幸せになるって何だろう?と思ってしまう…  実際の事件をモチーフに作られている映画だけど、淡々と描かれている作風のせいで、親を選べない子供達の悲しさが一段と伝わる。 さらに悲しいのが、それでも親を憎めない子供の心。 実際の事件では三女が兄の友人達の暴力で亡くなり事件として明かるみとなり子供達だけの生活は終わりを告げたようだが、しかし映画は、二女の死を乗り越えて逞しく生きようと前に進む子供達の姿に、希望さえ感じるラストになっている。 観ていると、なんで誰も気付かないのか?と思わずにはいられないこの映画、監督の狙いはそれなんだろうか?  


nice!(1)  コメント(1) 

かいじゅうたちのいるところ [映画]

か.jpg 

反省するって大事なことなんだよね…

仲間や家族って大事なんだよね…


nice!(3)  コメント(2) 

クローバーフィールド [映画]

クローバーフィールド.jpg

クローバーフィールド くhttp://www.04-05.jp/

魔法にかけられてを観ようと映画館に行ったんですが、この映画を観ると気分が悪くなる危険性がある… という看板に興味をそそられて観てしまいました… 日本に栄転する友人のため開かれた送別会 お祝の一言をビデオに収める友人 そのホームビデオに事の顛末が残されていく… 突然 巨大怪獣が出現したら…もし、ホームビドオを持っていたら絶対撮るね!その惨劇の地ニューヨークで発見されたビデオに残された画像を観たら… かなり長い映像が、しかも、かなり鮮明に残されていた!それが世界中でニュースに流れ、TVで観た!(@_@;)そんな気分になる映画でした…特撮もので巨大怪獣の足元で逃げ惑う人は逃げるのに大変だろうなぁ~なんて思った事があんるだけど、まさにそれです… ストーリーの軸に恋人を救出に行く主人公の雄姿が描かれてますが… あんな化け物みたら普通助けに行きません~!しかも一緒に逃げていた友達も一緒に救出に向かうなんて、ありえないけど、不安だから一人になりたくないので一緒について行く…パニック映画のパロディ?的な要素も含めて、結局怪獣の正体は… 一体なんだったの?あくまでも、残された映像をみただけなので解りません…政府の発表が待たれる?それって有りなの?幸せなデートの一日の様子を収めていたビデオテープに録画された設定なので微笑む恋人同士の表情がラストに映し出されます。それを見ながら、最後に一緒にいられて良かったね…なんて… オイオイこれは、映画だよ~ ドキュメンタリ~じゃないんだよ~ 勘違いしてるのは、どこのどいつだい!アタシだよ~ と、にしおかすみこが言ったかどうかは解りませんが?一応監督の思惑は成功ですか? 


死神の精度 [映画]

死神の精度.jpg

http://www.shinigaminoseido.jp/ 死神の精度 公式HP

やっぱり…金城武は、素敵だわぁああああああああ[黒ハート] おっと、かなり個人的な趣味の感想は、さておき鑑賞後の感想は、意外とホノボノと暖かい物が残る映画でしたねぇ… 最近、事件が多すぎて、世の中どうなってるのかしらと思う事しきりです… 連れて行く人を間違えているんじゃあないのかしらね…死神さん。 でも、映画はオススメですね♪ 小西真奈美さんも映画の登場人物となって歌手デビューするそうですから、暫く話題になるのではないでしょうか?主題歌Sunny Dayのもオススメです♪それにしても最近の映画のHPには関心しきりですね、ただ映画の情報を紹介するだけではなく着歌はもちろん、スクリーンセーバーまで…楽しめますね… うっかり手を出してしまいました(^^♪ お時間のある方は、お試しあれ♪ 


ジャジャジャンゴ~♪ジャンゴ~♪言いたい放題 [映画]

 キャ~ン♪ 可愛い~♪ トロです                  白トロ「いや~今日もイイ仕事したにゃ~」                                    黒トロ「ホントにゃ~かなりトロイやっやったにゃ~」                                         白トロ「まったく鴨がネギしょつてやって来るって、コイツの事にゃ~」                   黒トロ「ギャハハハハ~儲けさせて頂いたにゃ~」                                 そうです高額時給取りの2人です頭でっかちの為、苦闘の50分…完全にヘソクリを持って行かれました… おかげで、映画も頭の出だし10分を見逃した、おバカな私です…ハァ~暫くUFOキャッチャーは封印です…… 

 

                            ジャンゴhttp://www.sonypictures.jp/movies/sukiyakiwesterndjango/

賛否両論の前評判で、映画の出だしはどうなんでしょうか?一番小さなスクリーンでの上映というのは?評判が悪いのかしら…?マカロニウエスタンがベースのストーリなので全体的に理解しにくいという事はありません。娯楽大作なんですが、凝りすぎたのかしら…これだけのキャストが、勿体ない~っていう感じです。小栗旬ファンは、間違いなく、泣くな…早々に殺されてしまうんだもん~ヒドイわぁ~こんな映画でんでも~!と叫ぶ事でしょうね…(イヤ、旬君は自分を磨く為に、この作品に出たのに違いない…)みんな良い味だしてるんだけどな… 木村佳乃は、スゴイ頑張ってた!死ぬシーンなんて、ドン引きするくらい凄かった… マカロニウエスタンは女性を暴行するシーンがでてくるので、昔はシーンがカットされたりした時代もありましたが… 彼女のイメージにあわなすぎて無理してる感じがしたのは私だけかしら… 最後の雪が降るシーンは奇麗でしたね…自分の中の日本人を感じました。後半が面白い作品でした(^o^)丿さすが賛否両論の映画です! 


nice!(21)  トラックバック(1) 

キムタクファンの呟き・HIRO [映画]

 もう、あれから6年も経つんですね… このドラマキムタクの魅力に釣られて良く観てました♪ ゆきぽんさんもオススメ通り ハズレなしで楽しめました♪ それにしても…豪華な出演者でしたね~さすがフジテレビですねぇ でも、イ・ビョンホンの鬚は似合ってるのかしら…?無い方が素敵なのになぁ~ それに対照的なのが中井貴一のボーボーの鬚の似合う事♪ てんでんバラバラの検事達が、結局は協力して事件を解決していくいつものパターンだけど、良いよねぇ~ キムタクが映画にも出てくると スマスマで紹介した韓国料理(名前は忘れました~)も結局食べれずが、いつものバーのマスターが「あるよ」で最後に作ってくれる、お決まりのパターンで、ちゃんと笑わせてくれちゃうしね♪ 韓国ロケも観光スポット的な景色ばかりでない所が良かったなぁ… 韓国へ売り飛ばされた証拠となる犯人の車を買った人物に会いに行く為 急な長い石段を登って行くシーンは爆笑だったけど、ロケーションが良かったな~ 映画のロケ地を訪ねるパック旅行が良く売り出されるけど、あの長い階段を登るツアーは流石にないでしょうねファンといえども根性がないと登れないですから(^^ゞ TVで映画の宣伝で流れる「なぜ、最愛の人が死ななければならなかったのか」と語るシーンはマジで泣けました…最後に殺された被害者の心情を明かす事で映画を引き締めた感じがしましたね あ!でもファンとしては最後のシーンは大きな画面で観るのは遠慮したかったw~(人≦)笑♪

 


nice!(19)  トラックバック(0) 

新世紀エヴァンゲリオン・序(勝手な感想) [映画]

 レイファンなんです                                        http://www.b-ch.com/contents/feat_eva/index.html

前作を観てから、もう10年以上も経ってるのね… 懐かしいですね… 一人で観に来ているオジサンが多いので驚いていると、エヴァの全盛期に一番ハマっていたのは20代~30代の大人だったから、その時のファンはみんなオジサンになってるんだから仕方ないのだそうです(^^ゞナルホドね…(自分も同類ですが…) 前作は、中学生の頃の娘にせがまれて観にいきましたが、今回も娘に誘われ映画代も私のおごりで… 私達も進歩しない親子だわねぇ~ 映画も進歩してないの?前のリメーク?と思いきや、 エヴァファンの娘曰く、大筋は同じようで実話進んで展開しているらしい… 前作のその後が描かれていて、4部作との事。え~!あと3回も観ないと完結しないの~<(`^´)>いったい人類の補完計画は何時終わるんでしょう… いや、エヴァフアンは永遠と謎と議論の渦巻きを作っているのが幸せなのでしょうか? 前作の記憶は自分が何故人類を守らなければならないのかと悩み続ける主人公のシンジが成長する姿と 実話エヴァンゲリオンも、レイも父の実験に協力した母の細胞の一部から出来ていた、だから子供であるシンジが一番シンクロするんだよ~だから君しかいない! 何故エヴァに乗るのは僕なんだ?という疑問を解き明かした作品だった…?と勝手な解釈と妄想です。最後に巨大化したレイが地球を守るなんて、アニメすぎる~それは無いだろう~と思ったんですが… 記憶はかなり曖昧です、全然違うかも~コミックも、あまり読んでないので、あくまでも前作の映画の記憶のみです。 今回の序の冒頭シーンで映る死体検証の人型の白線は、巨大化したレイの滅びた現場だそうですが?謎です。他にも随所に謎が…レイは何度も再生されるのです… 人類は何度も戦いを繰り返しているという事らしいです。観る前に勉強が必要なアニメなんですね、新世紀エヴァンゲリオンは(^o^)丿新キャラも登場して次回作が待たれます。 


nice!(18)  トラックバック(0) 

デス・プルーフ in グラインドハウス   [映画]

http://www.deathproof.jp/death_proof/dp.html 映画公式サイト 

出会った相手が悪かった…そんな映画です。 この映画を作った監督が若かりし頃を懐かしんで、街にあった小さな映画館グランドハウス)で上映されていたB級映画を作ってみたいと企画されて出来上がった作品が今回観たデス・プルーフ in グラインドハウスです。 ストーリースタント崩れの殺人鬼が好みの女達を見付けては、交通事故を装い運転する車を襲っては全員を殺してしまうという完全犯罪を楽しんでいたが、次に襲った女達の車には本物のスタントウーマンが乗っていた… 冒頭の下品な会話やエロチィツクなシーン飲み騒ぐ女達と犯人が絡むシーンが、淡々と長いのはB級映画を意識し過ぎなのでは?と思うけど…まあ、そういう映画をワザワザ制作してるんだから、当たり前なのですね(^^♪ 淡々とまだ続くの~と思った分、犯人が彼女たちを殺戮するシーンは怖いですマジで、こんな人に出会いたくない!と思います… 帰り道の車間距離もいつもより気持ち開けぎみの運転に自然となりました…

数カ月後、かすり傷程度で退院してきた犯人なる殺人鬼は次の獲物を物色しはじめます。これまた、次のターゲットになる女性達と犯人が絡むまでが淡々と長いのは、派手なCG作品が多い昨今、まあ!スタントが凄かった!と思わせる監督の策略に私はハマってしまったのでしょうか? ボンネットの上でのスタントは、久しぶりに地味なスタントながら逆にリアル!今度はこの人が殺されちゃうの~危ない~落ちないで~!ハラハラドキドキしてました 最後は無傷に近いスタントウーマン達に反して、ボロボロの瀕死状態の犯人を更に痛めつける彼女達… これぞ、B級映画だわ~と思ったのでありました…ムシャクシャ気分が落ちこんでいる時にオススメですね心臓に悪い爽快感が味わえます♪ 


傷だらけの男だち  [映画]

 

 http://www.drywhisky.com/ 傷だらけの男たち                            なかなか良い映画でした。鑑賞後の復習を兼ねて、今回はストーリを全部追ってみましたので、観る予定の方は、ごめんなさいです~ 香港映画は始めて観ました。だから、みんな同じ顔に見えたり… 名前もヘイとボンはないだろ~などと思ってしまいました。 同じアジア映画ということで、生活様式や物の考えの捉え方の違いにも興味が湧きましたね。 妻のスクツァンの料理シーンが殆どでてこない、しかも食事はデリバリーが多い様子に羨ましくおもったり~(オイオイ映画観てるの?)短過ぎる名前に混乱しながら、名前を覚えるのは諦めたところで、何とか映画に没頭できました。うっかり、すると見落としてしまいそうなワンシーンが重要だったりするので、良く観ていないといけない映画かもしれませんね…

さて、主人公の男達は心に、深い悲しみを抱えていた。もうボロボロです… 男同士の友情の絆を描きながら、二人の男が抱える傷に苦しむ姿を描いています。 なかなか見応えがありましたよ(*^^)v 冒頭のシーンで上司役のヘイ(トニー・レオン)が冷淡に殺人を犯すシーンが出てきます。監督は先に犯人を教える事で、犯人探しのサスペンスではなく なぜ彼が、そうしなければいけなかったのか? しかも妻の父親を何故、殺したのか?殺人シーンを残虐かつ冷淡に描く事で ヘイの心に潜む深い悲しみの謎へと観客の興味をもたせます。

 かっての部下ボン(金城 武)は3年前のクリスマス恋人との別れ話に悩んでいた。捜査を終え朝帰ってみると彼女は自殺していた。やり直そうと心に誓ったばかりだったのに…別れの予感に彼女は悲観して自殺したのだと思いこんだボンは、悲しみの中に彷徨っていた。酒びたりの探偵に身を落とし、ヘイに世話になりながらも立ち直れないボン… 金持ちの令嬢スクツァン(シュー・ジンレイ)と結婚をし、幸せな生活をスタートした元上司の敏腕刑事ヘイとの生活振りの対比で悲しみの底から出られないでいるボンの姿を浮き彫りにし、自殺する前に彼女が誰かを待っていたという バーで知り合った、ビールのキャンペンガール(スー・チー)に心を許さない姿を見せる事で、ボンの愛する人を失った悲しみの心の深さを描いています。 

二人は傷を癒す答えを見付ける事が出来るのだろうか… 

家族を惨殺された少年が名前を変えて刑事となり、やがて終える復讐劇…そこへ男の友情をを絡ませ一方には破局を、もう一方には新しい出発を用意するという、よくあるストーリを飽きさせないのは俳優人の演技力でしょう。W主演とも言える金城武とトニー・レオン 男の魅力をたっぷりと魅せられ、うっとりしてしまいました。 久し振りに金城武を観たけれど、良い俳優になったと思ったのは私が香港映画を知らなさ過ぎるんでしょうね(^^ゞ 話は余談ですが、酔っぱらいの演技を自然に見せる為 金城武は実際に終始、酒を飲みながら演技をしたそうです。始めて悪役に挑むトニー・レオンは撲殺シーンは手元が狂うと危険なので、変りに監督の手がアップで出演しているのだとエピソードを語ってくれています。

愛する者を失う悲しみと復讐の愚かさに気付いたヘイは辛うじて助かったスクツァンを献身的に看病をする。その姿に心打たれたボンは、もう一度、人を愛する事を始める。恋人の協力を得て 自殺した彼女は、あの日新しい恋人を待っていたのだと、しかし交通事故に遭い訪れない恋人を思って自殺したのだと真相を突き止め、やっと悲しい恋の結末にピリオドを打ちます。この辺りを、もう少し描いて欲しかったな…時間足らずで多少端折りすぎかなぁ~ ヘイへ説明の会話だけで自分の立ち直りのエピソードを片付けてしまうあたりは、トニー・レオンの方が香港ではスターなのかしら?と思われる。 

ヘイの家に荷物を取りにきたボンは、スクツァンが大事にしていた宝箱の中からヘイの本当の身元を明かすラケットを見付ける 全ての謎が一つに繋がる瞬間。そうなのだ、スクツァンは全て知っていたのだ、父を殺したのが夫のヘイだと…父は犯した罪の復讐を愛する夫から受けたのだと… しかしスクツァンはヘイを愛していた、当然自分を愛してくれているであろうヘイを信じていたのだ。爆発寸前に、もうろうとした意識の中で見た夫の姿に絶望したに違いない。献身的な介護の甲斐あって、折角目覚めたのに、スクツァンには裏切られた悲しみしか残っていなかった。男の友情に悩みながらも事実を探しあたボンが病院を訪れた時は時すでに遅く…大切な愛を失ってしまったヘイの悲しみの姿。 やがて迎える悲しい二人の結末 憎しみの中には何も生まれないということか… 如何にもアジア的な、やりきれない悲しい結末に、始まりを告げるボンと終始明るい恋人の可愛いい会話が流れるラスト。二人の姿に最後は心が救われる思いがする。 


黄色い涙 [映画]

黄色い涙http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%BB%84%E8%89%B2%E3%81%84%E6%B6%99

 なぜ?この映画なのか? 地元がロケ地だったんです~♪ まあ、そんな理由で映画を観るのもアリかな(^^♪ 娘が嵐のファンでコンサートを観た事もあるので馴染み深いし… どんな風に地元の景色がスクリーンに登場するのか興味があったんです~ロケしてる時に騒いでいたんですよ~ 嵐が来る~!ってね♪(台風も去年多かったけど…関係ないですどぉ)ジャニーズの映画が地方で上映されるのも珍しく、これもロケ地だからでしょう。エンドロールの我が街の地名を捜して最後まで座っている人が殆どでした♪ 冒頭の見慣れた景色が舞台の阿佐ヶ谷の駅近辺として出てきた時はやはり、テンションあがりましたね~♪ ストーリーは原作者の漫画家永島慎二さんの青春の思い出と夢を持つ事の大事さを語っている映画です。黄色い涙という題名の意味は?泣くような映画ではなかったのでなんで、この題名なの?って思ったんですが、映画の季節は夏(若者の青春らしさをイメージして)ですが、原作は冬です。きっと冬は寒くイメージカラーは白ですが、原作者の永島さんの中では思いだすたびに心の中がホンワカ暖かくなる黄色が浮かんだんでしょうか? それぞれ夢と希望を持った若者たちが、夏休みの宿題をするように自分達の夢と現実に向き合う事で大人になる為の準備を整え、例え夢は叶わなくても夢に向き合う一夏があったからこそ、各自選んだ人生を裏切らず歩んで行けるんだと。 犬童一心監督は、伝えたかったんでしょうか… NHKの銀河テレビ小説でドラマ黄色い涙を名作として心に残していた犬童一心監督が、ジャニーさんに「you!嵐で映画撮っちゃいなよ~」と言われたのかどうか知りませんが、ジャニーズ映画としての盛り上がりに欠けましたが、嵐それぞれのキャラは生かされていたと思います。個人の活動も多くなった嵐からの大人として変りゆく自分達をフワァンへ伝えるメッセージには良い作品になりました。 監督の希望で、脚本を当時ドラマを書いた市川森一さんが書いていますが 当時のドラマに何か付足したメッセージはあったのでしょうか…知りたいところです。 人生とは何かに夢中になれる時は必要ですね… 映画の中でキーワードのように使われる、「人生は人を欺かないと 人生は一度も人を欺かなかったと…」語られる言葉のように、納得した人生を振り返られるようにしたいですね… 

 


メッセージを送る

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。